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3256 U/B MSV, SB用補強セット

ワンボックスタイプ用
 

【種類】

パイプ車庫 3256U対応補強セット

3256U MSV, SB用補強セット

JANコード:4984665182744

参考売価 ¥オープン価格

パイプ車庫 3256B補強セット

3256B MSV, SB用補強セット

JANコード:4984665183741

参考売価 ¥オープン価格

 

【製品説明】

補強セットになります。風や雨から大切な車を守ります。

  • 自分で組み立てられ、短時間で素敵な車庫が完成します。
  • 屋根だけの車庫より、雨や風、ホコリから愛車をしっかりガードします。
  • 車庫以外に、物置や作業スペースとしても活躍します。
  • 分解して移設や収納も簡単に行えます。

 
※本商品は組み立てが必要です。
 

埋込式:組立説明書(PDF)
ベース式:組立説明書(PDF)

 

【製品仕様】

用途 普通中型車用 補強セット
設置方法 埋込式:3256UMSV, 3256USB
ベース式:3256BMSV, 3256BSB
寸法 間口 A 3.20m
高さ A 2.50m 奥行 5.60m
アーチ本数 7本
パイプ径 25.4mm


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よくあるご質問

Q&A

パイプ車庫の骨組みは2種類あり、埋め込み式は脚パイプを地中に埋め込み、アーチパイプを組み上げていきます。※35~45cm程打ち込みます。
ベース式は、角パイプベースを地面に接地し、脚パイプを差し込み組み上げていきます。
ベース式には、鉄筋杭が付属しており、角ベース本体、角ベースと各ベースをつなぐフラットバーに、鉄筋杭を打ち込む様に穴が開いており、打ち込み固定します。
※「ベース式と埋め込み式について」をご参照ください。

Bはベース式、Uは埋込式となります。
例)3256B SB →間口3.2m、奥行き5.6m、ベース式、SB生地
例)3256U GR →間口3.2m、奥行き5.6m、埋込式、GR生地
※「ベース式と埋め込み式について」をご参照ください。

各パイプ車庫に対する補強セットがございます。

各製品詳細ページの「替え幕一覧」をご参照ください。

設置状況によりますが、目安としましては、パイプ車庫正面以外なら最大風速15mほどは大丈夫と思われます。正面は前幕がバタつきますので、風速10mほどで、カーテンフックに支障がでます。
基本的に強風時(台風時)はシート幕をはがしていただくことを弊社では推奨しております。

弊社で基本設計し、海外工場で生産をしております。そのため決まった規格になりますので、寸法変更はできません。

マルチハウスMH15-SBUは「SBU:クロス生地シルバー・ブルー色シート、自社生産品(アンクルベース;L型ベース)」でしたが、生産の都合上、海外工場に委託し、後に廃盤になっております。
モデルチェンジした商品が「マルチスペースSMS150-SVU(骨組みもシートも一式で輸入品)」となります。
また、追加モデルとして「マルチスペースSMS150-SB(骨組みもシートも自社生産品)」がございます。
MH-15SBUとSMS150-SVUは基本的な寸法(間口:1.9m 奥行:2.75m 高さ:2.1m)は同じなので、SMS150シリーズの替幕(天幕、前幕、後幕)をMS15に被せることは可能です。
ただし、前幕のみアーチの形状に違いがあり、カブリ部とカーテン部が別れているため、SMS150-SVUの前幕は少し、小さめになります。
そのため、全体的に隙間が生じます。
SMS150-SBはSVUより若干大きいので隙間は生じません。
MH15自体の替幕に関しては廃盤商品になりますので、在庫品はございませんが、特注という形で対応はできます。
シート生地はSVUではなく、現在のパイプ車庫の原反生地になります。
ただし、特注品になりますので、値段はSMS150-SVUの替幕の倍近くなります。

弊社のパイプ車庫に関しましては、簡易車庫(いつでも撤去できる、撤去が容易である)の為、建築物には該当致しません。
ただし、土間をコンクリートなどで固めた場合は、建築物になりますので、申請が必要になります。
市町村によっては、違いがあるかもしれませんので、お住いの市町村のお役所にお尋ね頂くのが確実です。