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よくあるご質問(FAQ)

弊社へよく頂くご質問について、お答えいたします。
以下の内容について見つからない場合は、お問合せフォームよりご連絡ください。

01. 購入方法について

弊社からお客様への直接販売はしておりませんので、当該商品のお取り扱いのあるホームセンター様、オンラインショップ様からお問い合わせ、ご購入いただけます。

商品に使われています部品、パイプ等は本商品をお買い求め頂きました販売店様か、お取り扱いのあるホームセンター様、オンラインショップ様からお問い合わせ、ご購入いただけます。

弊社は、パイプ車庫の製造、梱包、出荷管理が主業務になります。
販売に関しましては、販売契約いただきました販売店(ホームセンター、オンラインショップ)様からお願いしております。

お客様のお住まいをご連絡いただきましたら、メール返信にて付近のお取り扱い店舗様をご連絡させていただきます。

02. 商品(全般)について

弊社ホームページの「製品総合カタログ」より各商材のカタログを参照してください。

弊社ホームページの「製品総合カタログ」より「・商品梱包サイズ一覧」を参照してください。

弊社ホームページの「製品カテゴリー別一覧」より各商材ページを参照してください。

各商材に梱包されている部材表に記載しております。
または、弊社ホームページの「製品カテゴリー別一覧」の各商品の詳細ページにて組立説明書及び部材表をご確認願います。

弊社ホームページの「製品カテゴリー別一覧」より「08. 製造終了品一覧」を参照してください。

後継のモデルで対応可能なものは替え幕がございます。後継モデルが無いものは特注加工品としてお受けすることができます。

張替幕(天幕、前幕、後幕)に関しましては単品販売を行っております。
本商品をお買い求め頂きました販売店様か、お取り扱いのあるホームセンター様、オンラインショップ様からお問い合わせ、ご注文いただけます。

パイプ自体に型番等の刻印がありませんので、組説等の保存が無い限りは現物の骨組みを計測していただき、ご判断していただくか、弊社へお問い合わせか販売店様にご相談ください。

既製品の延長等は特注加工でお受けすることもありますが、オーダーメイドは行っておりません。

弊社の取り扱いのあるシート原反による平シート等の加工でしたら対応できます。
弊社パイプ車庫をお取り扱いしていただいています販売店様にお問い合わせください。

ホームセンター様等で売られているビニールハウス補修テープで対応可能です。
テープを貼るだけなので、少し見栄えが良くないかもしれません。

特注扱いでお受けすることは可能です。ただし、ハトメ間隔が15cm以下に関しましてはお受けできません。

特に推奨はありませんが、パイプにリングに通し、しっかり引っ張り後、(幕に多少食い込んだ感じで構いません)パイプ、リングに2~3重に巻きつけて結びつけてください。
まむすびでも構いませんが、台風などで幕を外す際に、引っ張ったRバンドの再利用の再は片蝶々結びなどでも結構です。
※「Rバンドの結束の方法」をご参照ください。

03. エクステリア商材について

パイプ車庫の骨組みは2種類あり、埋め込み式は脚パイプを地中に埋め込み、アーチパイプを組み上げていきます。※35~45cm程打ち込みます。
ベース式は、角パイプベースを地面に接地し、脚パイプを差し込み組み上げていきます。
ベース式には、鉄筋杭が付属しており、角ベース本体、角ベースと各ベースをつなぐフラットバーに、鉄筋杭を打ち込む様に穴が開いており、打ち込み固定します。
※「ベース式と埋め込み式について」をご参照ください。

Bはベース式、Uは埋込式となります。
例)3256B SB →間口3.2m、奥行き5.6m、ベース式、SB生地
例)3256U GR →間口3.2m、奥行き5.6m、埋込式、GR生地
※「ベース式と埋め込み式について」をご参照ください。

各パイプ車庫に対する補強セットがございます。

「パイプ車庫替え幕一覧」をご参照ください。

設置状況によりますが、目安としましては、パイプ車庫正面以外なら最大風速15mほどは大丈夫と思われます。正面は前幕がバタつきますので、風速10mほどで、カーテンフックに支障がでます。
基本的に強風時(台風時)はシート幕をはがしていただくことを弊社では推奨しております。

弊社で基本設計し、海外工場で生産をしております。そのため決まった規格になりますので、寸法変更はできません。

正面からみて、その商品の外寸寸法、幅のことになります。
※お客様組み立て商品により、約寸とさせていただいております。

色違いの他に生地違いがございます。「生地一覧」をご参照ください。

どちらも、パイプ骨組、寸法等は共通で、幕シートも共通となります。
販売店様の要望で、名前の棲み分けをしておりましたが、オンラインショップ様の扱いが増えたため、同商品扱いになっております。

SH6の骨組みはサイクルハウス3台用(SN-4)を背を高くして、入り口の仕様を変えたものになります。間口、奥行きの仕組みは一緒なので、サイクルストッパー3台用は取り付け可能となります。
棚パイプセットは、少し高い位置になります(約105cm→128cm)

SH2-OG(SH6-OG)は現在廃盤となっております。後継商材はSH2-SB(SH6-SB)となります。
OG:オリーブグリーン色 PVC生地
SB:スーパーブラウン色 PVC生地

マルチハウスMH15-SBUは「SBU:クロス生地シルバー・ブルー色シート、自社生産品(アンクルベース;L型ベース)」でしたが、生産の都合上、海外工場に委託し、後に廃盤になっております。
モデルチェンジした商品が「マルチスペースSMS150-SVU(骨組みもシートも一式で輸入品)」となります。
また、追加モデルとして「マルチスペースSMS150-SB(骨組みもシートも自社生産品)」がございます。
MH-15SBUとSMS150-SVUは基本的な寸法(間口:1.9m 奥行:2.75m 高さ:2.1m)は同じなので、SMS150シリーズの替幕(天幕、前幕、後幕)をMS15に被せることは可能です。
ただし、前幕のみアーチの形状に違いがあり、カブリ部とカーテン部が別れているため、SMS150-SVUの前幕は少し、小さめになります。
そのため、全体的に隙間が生じます。
SMS150-SBはSVUより若干大きいので隙間は生じません。
MH15自体の替幕に関しては廃盤商品になりますので、在庫品はございませんが、特注という形で対応はできます。
シート生地はSVUではなく、現在のパイプ車庫の原反生地になります。
ただし、特注品になりますので、値段はSMS150-SVUの替幕の倍近くなります。

SH-2に付属するコンクリートネイルのサイズは9✕50mmになります。

04. 園芸商材について

菜園ハウス(Hシリーズ)はアーチパイプ+脚パイプを22.2Φスチールパイプを使用し、横通しパイプは19.1Φとなります。
四季(OHシリーズ)はアーチパイプ+脚パイプ25.4Φスチールパイプを使用し約50cm間隔で埋め込み設置となり、横通しパイプは22.2Φとなります。
※菜園ハウスH-2236のみ、アーチパイプ+脚パイプは19.1Φとなります。

オカモト株式会社(国内メーカー)の農業用ビニール
”モヤレス いただき”0.1mm
ベタつきを抑えたモヤ・霧を防ぐ汎用濃ビです。

ドア式扉を取り付けるための周囲のパイプの骨組には左右違いはありませんので可能です。

弊社のビニールハウスは単棟ハウスなので連棟運用はできません。

前後面なしに関しましては、アーチ+脚用パイプ+横通しパイプのみのご注文で、販売店様にご相談ください。特注という形で承ります。

埋込式の菜園ハウスは不可、パイプベース式の菜園ハウスをご検討ください。

現状防虫網セットなどのオプション商品は特に設けておりません。

05. レジャー用品について

ライトオーニングに関しまして」をご参照ください。

シート生地に関しましては、クロス生地に紫外線耐候剤と、一応の防水加工はされております。ただし、クロス生地の特性上、大量の雨水の場合、雨水が染み込んで、にじみ垂れることがあります。

開閉ハンドルは、正面からみて左側に位置します。
固定の仕組みになりますので左右の入れ替えはできません。

規格が決まった商品をライン生産しておりますので、弊社工場内の規格外部材の商品はお作りすることができません。

幌セット自体は、積雪を意識した対策を特にしておりませんので、どんな積雪でも大丈夫とは保証はできません。

軽トラック用のみとなります。
中型トラックにつきましては、各車種に違いがあり、詳細がわからないため対応できず、お受けしておりません。

GN-3060は基本、屋外に据え置くタイプとなり、固定に鉄筋杭を打ち込んでいただくように説明書に記載いたしております。その観点からいいますと、弊社からは屋上の接地はおすすめできません。

06. その他について

郵送でお送りすることは行っておりませんが、弊社ホームページの「製品総合カタログ」よりデータカタログをご覧ください。

弊社では、施工業者とのお取引が有りませんので、直接のご紹介はできません。

弊社のパイプ倉庫、パイプ車庫に関しましては、簡易車庫(いつでも撤去できる、撤去が容易である)の為、建築物には該当致しません。
ただし、土間をコンクリートなどで固めた場合は、建築物になりますので、申請が必要になります。
市町村によっては、違いがあるかもしれませんので、お住いの市町村のお役所にお尋ね頂くのが確実です。

弊社はパイプ車庫、パイプ倉庫、ビニールハウスなどの組み立てられる素材のご提供になります。そのため、設置後の災害や事故に対する保険、補償はございません。

商品発送は、販売店様からのご支持のもと行っておりますので、販売店様の指示を飛び越えてお答えすることができません。
ご購入元の販売店様へご確認ください。

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